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潤静(うるしず)口コミ 効果 は?子供のアトピー 乾燥肌 かきむしり 皮膚炎 保湿化粧水

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潤静(うるしず)口コミ 効果 は?子供のアトピー 乾燥肌 かきむしり 皮膚炎 保湿化粧水 潤静(うるしず)副作用は?

潤静(うるしず)は、デリケートな子供の肌にも安心して使える、低刺激の全身美容液です。痒みや肌の乾燥といった肌トラブルを効果的に解消してくれます。子供にも安心して使える保湿剤が欲しい、子供のかきむしり肌を治したいといった方に最適です。

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潤静は、98%の植物由来エキスで作られています。超高分子PGAがバリア機能を蘇らせ、3種類のセラミドによってさらにバリア機能を高めていくことができます。発酵プラセンタが肌の調子を整え、キハダ樹皮エキスが肌の清潔をしっかり保つ働きをしてくれます。この他にも、ダイズエキス、柚子果実エキス、ドクダミエキスなど11種類もの天然成分が、健やかな肌づくりをサポートしてくれます。

 

そして何より嬉しいのは、防腐剤、パラベン、シリコンといった肌への刺激が強い成分10種類が徹底的に排除されているところです。敏感な1歳の子供から使えるよう完全無添加製法で、安心して使えるよう配慮されています。

使い方は、お風呂上りに気になる部分に塗るだけです。保湿効果の持続力が高いので、1日に何度も塗り直す必要がありません。スーッと伸びがよく、サラッとした肌触りなので、ベタつくのが苦手な子供にも使いやすいです。

また、子供だけでなく、大人の洗顔後にも使用できます。潤静1本のみで化粧水、乳液、クリームの機能を果たしてくれるので、お手入れも楽です。低刺激製法なので、敏感肌の方でも安心してオールインワン化粧品として使う事ができます。

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潤静(うるしず)口コミ(小学生)

潤静(うるしず)は保湿力が高く肌にやさしい保湿化粧水。大人も子供も使えます。潤静(うるしず)で保湿している小学生の男の子を持つ、40代のお母さん(ママ)がどのように「潤静(うるしず)」でケアしているか参考になさってください

長男は赤ちゃんの頃から肌が弱く生後4か月頃から頬の皮がむけて浸出液が出できてしまい手足や肘の内側、耳などの皮膚が薄い部分もかさつきや場所によっては血がにじみ出てしまうことがありずっと皮膚科に通っていました。肘の内側、頬、手足と背中、耳たぶが乾燥して切れてしまうこともあり、デリケートな子供の肌の保湿は欠かせないことでした。

生れつき肌が弱い肌質と言われ乾燥によるかぶれで浸出液が出ている部分や血が出てしまっている部分にはステロイド剤を、かさついているかゆみ、かゆみがある部分には保湿剤を処方され毎日塗っているとかぶれや浸出液や血がにじみ出てくる治まり安心していましたが数日たつとまた肌荒れや浸出液が出てくる状態になってしまったので継続して保湿剤を全身に塗ることとかぶれてしまっている部分にはステロイドを塗り続けました。

 

大きくなるにつれて浸出液が出てしまうほどのかぶれはなくなりましたが乾燥によるかさつきとかゆみは治まらず今でも毎日お風呂上りには全身の保湿を欠かさず行っていますが毎日保湿剤を使うのですぐになくなってしまいその都度皮膚科を受診することはできないのでネットで乾燥肌の子供の肌にも安心して保湿力が高いと言われてる「潤静(うるしず)」を購入しました。

 

ネットでで販売されている「潤静(うるしず)」ですがたっぷりとは入っていて購入しやすい金額、乾燥肌や敏感肌の子供が良く使う保湿剤ということで「潤静(うるしず)」を購入してみると病院で処方してもらっていた保湿剤よりも保湿力が高くて肌にすっと浸透していく感じがとてもよかったのです。「潤静(うるしず)」を使い始めてからは肌が乾燥してしまうことは時々はありますが、かなり乾燥が気にならなくなりました。最近は保湿がしっかりできているからか、かぶれが悪化することや浸出液が出てしまうようなことはなくなりました。

 

以前、長男の具合が悪く「潤静(うるしず)」保湿化粧水を体に塗り忘れてしまった事がありましたが、翌日に背中が乾燥してかさつきとかゆみが酷くなってしまったので肌が弱い子供には保湿は大切なんだと実感して、それからは具合が悪い時でも体を拭いて「潤静(うるしず)」でできるだけ全身の保湿だけはするようにしています。

 

肌が弱い子供はいつになったらきれいな肌になるのかと心配は尽きませんが、大きくなるにつれて少しずつでも肌は必ず強くなっていくので、毎日お風呂上りの「潤静(うるしず)」での顔や体の保湿は欠かせません。肌のかぶれや血が出てしまった時は早めに薬を塗り対処してあげる、肌が乾燥したりかゆみが出てしまった時は悪化しないうちに早めに「潤静(うるしず)」で保湿して悪化させないようにしていくと、今以上に肌の状態が悪くなってしまうことを食い止めることができるようになりました。肌が弱い、乾燥しやすい、いつもかゆがっているからと言って諦めずに、「潤静(うるしず)」での保湿を継続しています。うちの場合は「潤静(うるしず)」という、うちの子の肌の状態に合っている保湿剤を見つけることができたので、本当に良かったです。「潤静(うるしず)」でしっかりと全身を保湿してあげることが、乾燥肌によるかさつきやかゆみを抑えてあげるためには何よりも大切です。

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潤静(うるしず)口コミ(乳幼児)

潤静(うるしず)は赤ちゃんや乳児、幼児のお子さんにもたくさん愛用されています。潤静(うるしず)で保湿している3才の乳幼児の女の子を持つ、30代のお母さん(ママ)がどのように「潤静(うるしず)」でケアしているか参考になさってください

私の子供、娘は生後間もなくから肌がカサカサになりました。ひどい時は顔が真っ赤になるくらい悪化して、直ぐに皮膚科を受診しました。その時は乳児湿疹だと言われ、ステロイドの入っていない軟膏を処方してもらい、綺麗に治りました。

しかしホッとしたのもつかの間、次は皮膚がカサカサし始めました。網目のような感じになって、粉を吹いている部位もありました。真っ赤にはならなかったものの、カサカサは良くならず病院で保湿剤を処方されました。ヒルドイドローションという子供も安全に使用できる保湿剤です。伸びの良い液体タイプを処方してもらったので、塗った後もベタベタせずに子供も嫌がりませんでした。

 

ただ、ヒルドイドローションは肌に熱がある時や赤みの歩きに使うと、血行が良くなって肌の赤みが増してしまうので、トラブルがある肌には使えないことが多かったです。子供も少ししみるのか炎症を起こしている所にヒルドイドローションを塗ると、しみたりかゆがったりすることもありました。

 

子供の皮膚炎に敏感になるのには理由がありました。それは、母親である私が幼少期にアトピーを患っていたからです。中学生の頃に完治し、それ以来再発していませんが、肌は人より弱いです。アトピーは子供にも遺伝すると言われているので、妊娠した時はとても心配でした。みんながみんな遺伝するわけではないと医師からも言われていましたが、やはり気になりました。

そして出産後直ぐに肌に口の周りや関節などの内側に湿疹が出たので気が気ではなかったのです。幸いにもアトピーではありませんでしたが、アトピーの診断はもう少し大きくならないとわからないと言われました。

 

ただ、医師からのアドバイスで、アトピーの要素がある子でも、毎日しっかり保湿をしていれば7割〜8割アトピーを防げるというデータがあると教えていただきました。そのことに希望を託し、私は保湿に励んでいます。

 

子供の保湿に関しては、これを使えば安心というベースとなる保湿があるととても心強いですね。うちの子の場合は「潤静(うるしず)」という化粧水があっています。「潤静(うるしず)」は自分が肌が弱くて、赤ちゃんでも使える化粧水を探していた時に見つけました。はじめから子供に使うのは心配だったので、実は私が自分でまず使ってみて、敏感な自分の肌でも大丈夫だったので、子供にもすこしづつ使い始めました。

今では「潤静(うるしず)」は母と娘の親子で使っていますね。二人とも肌が乾燥して敏感なので、「潤静(うるしず)」が欠かせません。

 

顔全体、足首、腕、などが乾燥してカサカサになったりすることが多かったのですが、「潤静(うるしず)」を子供の肌に使い始めた時は、はじめはトラブルが起こっていない場所で肌が比較的丈夫そうな体の部分から使い始めました。うちの子の場合は「あしのすね」などから塗り始めました。もちろん、潤静のパッテストもしました。「潤静(うるしず)」は化粧水タイプでさらっとしているのでとても伸ばしやすいです。それにすぐ吸収するので、肌が飲んでいるという感じでした。それにビックリしましたね。

 

「潤静(うるしず)」を使い始めて、1ヶ月ほど使い続けた時に、お風呂上りの肌の乾き具合が以前よりもマシになったような気がしました。何よりしみたりすることがなく毎日安心して保湿ができるので、肌そのものの水分量が上がってきたのか子供がかゆがる回数が減ったように思います。

 

それでも季節の変わり目になると、やはり肌がカサカサしてくることがあります。特に秋から冬にかけては乾燥するので痒がることもあります。でも毎日毎日「潤静(うるしず)」でしっかり保湿をしているおかげか、それ以上悪化することはありません。「潤静(うるしず)」などの保湿剤で良くならない場合もまだありますが、その時は早めに皮膚科を受診しています。「潤静(うるしず)」で普段しっかり保湿してトラブルを減らし、トラブルがたまに出たら皮膚科へ行くという感じです。病院へ行く回数がすごく減り、楽になりました。

信頼できるスキンケアと先生に出会えたことは、私にとっても子供にとっても非常に有難いです。

 

ちなみに、肌が良くならない時に処方してもらうのは、プラチナとアルメタを混合して作った軟膏です。アルメタはステロイド入りですが、一番弱いので安心して使えます。でも、アルメタもめったに使いません。やっぱりベースは「潤静(うるしず)」での保湿ですね。ここれからも保湿を怠らず、頑張っていこうと思います。現在、肌トラブルで悩まれている方は、信頼できるスキンケアとかかりつけの皮膚科や小児科を見つけることが治癒する近道だと思います。

「潤静(うるしず)」には親子でお世話になっています。「潤静(うるしず)」はこれ1本で大人のスキンケアもできるオールインワンタイプの化粧品なので、母の私は「潤静(うるしず)」だけでスキンケアを完了させることも多いです。実はかなりコスパがいい保湿化粧水なのです。これ、いいですよ

詳しくは⇒潤静(うるしず)を見る

 

 

潤静(うるしず)特徴

ゴワゴワした乾燥やムズムズする痒み、お風呂上りのカサカサなど、幼い子供さんの肌トラブルで悩んでいませんか?

子供の肌がデリケートなのには三つの理由があります。

 

子供の肌がデリケートな三つの理由

1、外部からの刺激に対して敏感

まず、子供の肌は成長途中なので角質層が薄くて皮脂の分泌も不安定で皮膚のバリア機能も未発達なので、外部からの刺激に対して敏感ですし、乳児期から10才頃までの子供の肌は皮脂の分泌が少ないので乾燥しやすくなります。

 

2、汗をたくさんかく

そして、子供は活発なので汗を常に沢山掻きます。その汗をシャワーやタオルで綺麗にしようとすることが肌への刺激になり悪循環となり肌が乾燥しやすくなります。

 

3、かきむしる

また、伸びた爪で肌をかきむしったりしがちなので注意も必要です。

 

バリア機能が低下した肌は花粉やホコリ、ダニなどのハウスダストの刺激を受けやすくなり肌を傷めがちになります。そんな子供さんへのスキンケアにおすすめなのが「潤静(うるしず)」です。

 

 

潤静(うるしず)成分

「潤静(うるしず)」には、保水力と浸透力がありバリア機能を回復させる高分子PGA、バリア機能アップをサポートする三種のセラミド、肌を清潔に保つキハダ樹皮エキス、乾燥から守る発酵プラセンタが配合されています。防腐剤や石油系界面活性剤やパラベン、シリコンや鉱物油、合成香料や着色料、オイルやアレルギーの原因となる可能性のある旧表示成分などの添加物は一切使用していない完全無添加の1才から使える全身美容液です。更に柚子果実エキスやアロエベラ葉エキス、ドクダミエキスやソメイヨシノ葉エキスなどの11種類の植物由来成分の天然成分が配合されています。

 

潤静(うるしず)全成分

全成分(化粧品表示名称) 由来 配合目的(一般的表現)
水 天然 ベース基剤として使用
BG 合成 水溶性保湿成分
キハダ樹皮エキス 植物 肌荒れを防止し整えます
グルタミン 発酵 アミノ酸(保湿成分)
デシルグルコシド 植物 原料のマスキング成分
フェネチルアルコール
ムラサキゴジアオイ花/葉/茎エキス 保湿を目的として配合
アマチャヅル葉/茎エキス
グリチルリチン酸2K カンゾウ スキンコンディショニング成分
アラントイン 合成
サンショウ果実エキス 植物・果実・鉱石(銀) 天然防腐剤として配合した植物エキス
プルサチラコレアナエキス
スイカズラ花エキス
グレープフルーツ果実エキス
フムスエキス(フルボ酸) 海洋性腐植土 植物由来エキス
水添レシチン 植物 天然乳化成分
ダイズステロール(フィトステロールズ) 安全な植物由来の乳化安定剤
グリセリン 水溶性保湿成分
セラミド2 合成 細胞間脂質の補充を目的として配合
セラミド3 植物
セラミド6Ⅱ
ポリグルタミン酸 納豆菌 保湿、保水を目的として配合
ユズ果実エキス 植物 植物エキス(保湿、保水目的)
プラセンタエキス 豚 スキンコンディショニング成分
黒砂糖 サトウキビ 保水を目的として配合
酵母発酵エキス 酵母 スキンコンディショニング、保湿成分
クエン酸Na 有機物 PH調整成分
ソメイヨシノ葉エキス 植物 植物エキス(整肌補完成分として配合)
オウゴン根エキス
ダイズ種子エキス
アロエベラ葉エキス
ドクダミエキス
クズ根エキス
クロレラエキス
キサンタンガム 海藻 安全に配慮した海藻由来の水溶性増粘剤

 

「潤静(うるしず)」は完全無添加なのでデリケートな子供さんの肌に使っても、しみたり赤くなったりアレルギーが起きる心配はありません。「潤静(うるしず)」は1本でたっぷり150ml入っているので、顔だけなら約2か月・体へのご使用なら約1ヵ月使うことができます。

「潤静(うるしず)」はは肌へのやさしさのため、オイルや添加物を使っていません。そのため、人によっては物足りなさを感じてしまう場合もありますが、きちんと保湿はされていますので、使い続けることでうるおいを実感することができます。

 

 

潤静(うるしず)使い方

「潤静(うるしず)」の使い方はお風呂上がりに乾燥が気になる部分に塗るだけです。「潤静(うるしず)」はサラッとした使用感で潤いが長時間持続するので一日に何度もぬり直す必要はありません。

 

潤静(うるしず)体への使い方

「潤静(うるしず)」を塗るタイミングは、お風呂上りに乾燥が気になる部分に使います。肌を清潔にしたり洗ったりした場合は時間を空けずにすぐ塗ることが大事です。

「潤静(うるしず)」はオイル成分などが入っていないためお肌への浸透が早く、サラッとしているのですぐに洋服を着てもベタつきが気になりません。このべたべたがなく浸透がいいことはとても大事で、ベタベタを嫌がる子供がかきむしったりすることが避けられます。べたべたが嫌いな子供でも快適に使うことができますよ。

サラッとした使い心地ですが長時間うるおいが続くので、1日に何度も塗りなおす必要がありません

 

潤静(うるしず)顔への使い方

「潤静(うるしず)」を顔に使う場合は、洗顔後すぐに500円玉大を目安に顔全体に使用してください。「潤静(うるしず)」は化粧水や乳液・クリームと重ねづけしなくても大丈夫。オールインワン化粧品として「潤静(うるしず)」を1本でお手入れできます。大人も子供も同じ塗り方でOKです。

「潤静(うるしず)」は伸びが良く、角質層にすぐ浸透するため、べたつきを気にせず快適に使うことができます。「潤静(うるしず)」には日焼け止め効果はありませんので、UVケアは別途してください。大人の方がそのあとメイクなどをするなら日焼け止め(化粧下地)などは必要になります。

 

 

潤静(うるしず)効果

潤静を愛用している親子からは、笑顔が増えたという喜びの声が絶えません。

食事療法中のお子さんのために、ひどい乾燥症状を抑える保湿剤の成分について本やネットで調べていたあるお母さんにとっても、潤静の成分は安心できるものだったようです。

彼女が探してみたところ市販の保湿剤では安心して使える成分のものは、ほとんど見つからなかったそうです。かといって、病院から処方される薬は油分が多くべたつき、服についてしまうと洗濯に一苦労したといいます。お子さんも保湿剤を塗るのは嫌がっていたそうですが、潤静に関しては「ぬってぬって」と自分から頼むそうです。1度試しに塗ってみた時の塗り心地や、保湿効果を実感したのかもしれませんね。

別の、3人兄弟のお母さんは3人が3人ともガサガサ肌で、引っかき傷になってしまうほど体をかいていることに悩んでいました。病院の塗り薬は、やっぱりべたつくのでお子様本人が嫌がるため、すぐに洗い流していたそうです。そんな3人兄弟に潤静を使ってみたら、塗る前は乾燥で白っぽくなり傷にもなっていた箇所が、塗った後は綺麗な肌の色に戻っていてびっくりしたといいます。

お母さんも顔に塗っているとのことで、乳液やクリームを塗らなくても潤静1つで十分保湿されると話し、しっかり潤うのに、浸透しやすいのでべたつかないとも評価しています。

2歳の娘さんと一緒に使っている別の方は、塗ってすぐにサラサラになりながらも潤いキープの力が高い点を絶賛しています。娘さんは乾燥がひどく、かきむしり過ぎて血がにじむこともあったそうですが、潤静を使うようになってからはかゆがらなくなり、睡眠もしっかり取れるようになったといいます。

お母さんの肌も軟膏が必要なくらい乾燥しがちだそうで、潤静を塗るようにしてみたところ、朝に使った潤った状態が夜まで続くので、塗り直しがいらないと喜んでいます。
また、香りも自然で良いと話しています。

他にも

「子供のガサガサ状態を改善したくて色々と試しましたが中々効果が表れませんでした。潤静を使ってからは肌の調子が良くなってきました」
「潤静をお風呂上りに使い出してから膝裏のカサカサが良くなってきました。サラッとした使用感なのに肌が潤ってきます」
「潤いの持続力があるので、ガサガサが治ってきて夜もグッスリと寝てくれるようになりました」

 
など、「潤静(うるしず)」は子供をきっかけに親も使ってみて、効果を実感されているという方が多いですね。肌トラブルで辛い思いをしている子供さんに「潤静(うるしず)」を使ってあげて、一緒に笑顔を取り戻してみませんか。

詳しくは⇒潤静(うるしず)を見る

 

 

潤静(うるしず)販売会社

販売業者 株式会社住建情報センター

代表者 代表取締役 小泉 秀昭

事業内容 注文住宅 設計・施工
リフォーム・リノベーション 設計・施工
不動産売買仲介・管理業務
飲食店経営
ヘルスケア事業部
コンサルティング事業部

サイト名 MuKu
URL:http://yokohama-muku.com

運営統括責任者 山崎晃裕

所在地 〒224-0021
神奈川県横浜市都筑区北山田1-8-9 JYUKEN BLDG.

電話番号 045-595-1390
0800-919-0519(フリーコール:コールセンター)

FAX番号 045-595-0213

メールアドレス info@yokohama-muku.com

営業時間 10:00~18:00

定休日 第1・3火曜日、毎週水曜日

ご注文方法 インターネット、電話(フリーコール:コールセンター0800-919-0519) FAX(045-595-0213)

支払い方法 各種クレッジットカード、後払い、代金引換

詳しくは⇒潤静(うるしず)を見る

 

 

 

 

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